春のセンバツに向けて北海道からもエール
先日の抽選の結果、本校硬式野球部は大会開幕日の3月19日の第3試合において崇徳高校(広島)と対戦することになりました。「一戦必勝」を合言葉に全国制覇を目指して戦います。
春のセンバツ大会を主催する毎日新聞社さんは、野球の他に「国際高校生選抜書展」という書道の大会も開催しています。その大会で地区優勝した高校はセンバツ大会の入場行進で使われるプラカードの高校名を担当するため、「書の甲子園」の愛称で親しまれています。
今回は北海道地区で優勝した静内高校書道部の皆さんが、甲子園での勝利への願いを込めて本校のプラカードを書いてくれました。担当した生徒さんはもとより、先生方や他の生徒さんたちも、本校のプラカードが選手たちと共に甲子園を行進することを、自分のことのように楽しみにして全力で応援してくれているそうです。選手の皆さんはそのことを胸に刻み、入場行進と試合でのプレーを通して、静内高校さんのエールに応えてほしいと願っています。
このことが取り上げられた新聞記事を紹介します。
※毎日新聞社の記事は、
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